ごあいさつ

ごあいさつ

社長挨拶 全社的な3C“Creativity、Challenge and Commitment”を社内のみならずお客様に対しても徹底するべく最大限の努力を続けて参ります。 代表取締役社長 西尾 悦雄

 日本チャールス・リバー株式会社は1972年の設立以来、長い月日をTop Qualityを求めつつお客様の満足度を上げることを最優先事項として努力して参りました。
 グローバル企業としての責任は「ものづくりニッポン」の高い技術を世界に発信し、活躍の場を日本国内のみならず世界に求める大学、官庁、企業をサポートするものであると考えています。 あくまで「和魂洋才」を真摯に追求し、日本の成長が世界への貢献となるよう努力する所存でございますのでよろしくご指導のほどお願い申し上げます。

Mission1

 皆様からさらなる信頼を頂けるように、社員一同がOne Teamとして一丸となり、リスク感覚と健全な懐疑心、即ち安定供給と品質管理に最大限の努力を払うことを誓っております。

Mission2

 当社では2006年9月より、動物の飼育販売や受託飼育のみならず、お客様のin-vivo試験のアウトソーシング、即ち受託試験ができる組織の構築を行って参りました。 最近の10有余間において、特に米国・ヨーロッパのCRLグループではこれら受託試験(前臨床、臨床含む)が大きな評価を受けCRL全体を大きく成長させています。 一方、日本におきましてもこれらの外部委託試験へのお客様の強い要求にお応えするべく愛川事業所、大阪SASセンターにnon-GLP試験を行うDS(ディスカバリーサービス)のスペースを作り、さらに経験豊かな技術者グループがさまざまな試験に対応しております。 またエンドセーフにおいてはFDAの認可を取得し、エンドトキシン測定で高い評価を頂いております。 今後ますますお客様のご要望は多様化するものと考えており、できるだけの対応をするべく“3C”を実行してまいります。 上記詳細な内容については本サイト内でご確認頂ければ幸いです。 今後ともどうかよろしくお願い申し上げます。
non-GLP試験を行うDS(ディスカバリーサービス)について
チャールス・リバー・エンドセーフ エンドトキシン測定装置について

西尾悦雄 Etsuo Nishio

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