|
|
| 味の素株式会社と米国チャールス・リバー・ブリーディング・ラボラトリーズ社(後にチャールス・リバー・ラボラトリーズ社(CRL)と社名変更する)が各々出資率50%の合弁会社、日本チャールス・リバー株式会社を設立。 |
 |
|
|
|
厚木市に実験動物飼育センター竣工。 実験動物用床敷「ホワイト・フレーク」発売。
|


|
|
|
|
CD(SD)ラット発売。
CD-1(ICR)マウス発売。
近交系マウス各種(BALB/c、C57BL/6N、C3H、DBA/2N)発売。
F344ラット発売。
|
 |
|
|
|
実験動物用飼料「CRF-1」発売。
実験動物用床敷「ベーター・チップ」輸入販売開始。
|
|
|
第I期増設工事完工。
|
|
|
SHRラット発売。
CBA/JNマウス、CD1(ICR)ヌードマウス、WKYラット、発売。 |
 |
|
|
|
LEWラット発売。
Wistarラット発売。
大阪営業所開設。
|
|
|
米国チャールス・リバー・リサーチプライメイツ社より実験用サルの輸入販売開始。
厚木飼育センター第Ⅱ期増設工事完工。
The Jackson Laboratoryのマウス輸入販売業務開始。
SPF Hartleyモルモット発売。
|
|
|
実験動物用床敷「サンフレーク」発売。
NZBWF1発売。
|
 |
|
|
|
滋賀県蒲生郡に日野飼育センター竣工。
日野飼育センターより関西地区への出荷開始。
|


|
|
|
|
東京営業所開設。
動物細胞培養システム「OPTICELL」試売開始。
Marshall Beagle輸入販売開始。
|
|
|
北山ラベス(株)宮田分室においてSPF Hartleyモルモット委託生産開始。
チャールス・リバー・バイオサービス株式会社設立。
|
|
|
MRL-lprマウス発売。
加令動物本格発売。
北山ラベス(株)宮田分室においてSPF Hartleyモルモット出荷開始。
BALB/cヌードマウス発売。
|
|
|
実験用「シーアイSPFブタ」発売。
|
|
|
チャールス・リバー・バイオサービス(株)を吸収合併。
日野飼育センター増設完成。
|
|
|
Donryu(SPF)ラット発売。
モノクローナル抗体受託生産(CRL)、細胞安全性試験受託開始(米国QBI社、英国QBI社〔後にQ-One社〕の日本総代理店として)
筑波営業所開設。
実験用ミニブタ「ユカタンマイクロスワイン」出荷開始。
本社・東京営業所の新横浜(第二センタービル)への移転。
BNラット発売。
LECラット発売。
|
|
|
営業部を第一営業部・第二営業部に分割。
業務部を第一営業部管轄の受注センターに名称変更。
アイソレーターによるC.B-17-scidマウス飼育開始。
茨城県に筑波飼育センター竣工。
開発敷地面積 :23,697m2
建物床面積 : 1,800m2
筑波飼育センター操業開始。
|
 |
|
|
|
技術部を生産部所轄の品質管理センターに名称変更。
筑波飼育センターより関東・筑波地区への出荷開始。
仏IFFA CREDO社実験用ネコ輸入・販売開始。
本社・東京営業所を横浜市港北区新横浜2-3-8に移転。
C.B-17-scidマウス発売。 |
|
|
NZBWF1マウス国内生産供給終了。
米国In Vitro Technology社のアジア地区代理店契約締結。
SPAFAS社SPF Egg輸入販売開始。
品質管理センターを技術センターに名称変更。
|
|
|
本社内に品質保証部を設置。
CD(SD)IGS又はIGS生産システムを導入。
ISO9001認証取得。
|
|
|
Gold Standard System によるCD(SD)をCD(SD)IGSと呼称変更する。
相模原市に技術センターを移転。 |
|
|
GKラット発売。
|
|
|
SJLマウス発売。
北山ラベス(株)におけるSPF Hartleyモルモット委託生産終了。
NCマウス発売。
|
|
|
WI(Glx/Brl/Han)IGSラット発売。
神奈川県愛甲郡にSASセンターを設置。
|
 |
|
|
|
MULTICASE(生物活性予測プログラム)発売。
|
|
|
Zuckerラット発売。
The Jackson Laboratoryと国内販売に関する業務提携開始。
|
|
|
CRアイティアス買収。
|
|
|
C57BL/6Jマウス発売。
本社内にシステム情報班を設置。
|
2004年 1月
2月
4月
5月
7月
10月
12月 |
|
本社、東京営業所を現住所に移転。
db/dbマウス発売。
大阪府茨木市横江に大阪SASセンター開設。
ob/obマウス発売。
バイオセキュリティチーム創設。
受注センターと請求業務を統合し、業務部を設置。
Endosafe®-PTS(エンドトキシン測定用機器)発売。
システム情報室(10月に呼称変更)機能を強化。
|


|
|
|
|
TS棟完成。
技術センターを神奈川県愛甲郡に移転。
STR/Ortマウス発売。
Transgenic社との業務提携を開始。
三菱商事との業務提携を開始。
RILD社との業務提携を開始。 |
 |
|
|
|
筑波営業所の権限、機能を東京営業所に統合。
|
|
|
味の素(株)の持ち株売却により、チャールス・リバー・ラボラトリーズの100%持ち株会社となる。
組織力の強化の為、社内組織を大幅改定。第一営業部・第二営業部・開発営業部を営業部として一つに統合。総務部を総務人事部と財務法務部に分割。戦略企画部を創設。横浜飼育センター新設。生産企画グループの新設。 試験サービス業務の開始。 横浜飼育センターを神奈川県愛甲郡にて稼動。免疫不全動物の生産・供給を開始。
試験サービスグループをリサーチモデルサービス部より分離し、愛川事業所内に試験サービスセンターを新設。
|
|
|
大阪営業所を新大阪に移転し、西日本営業部に名称変更。
東日本営業部、西日本営業部、受注センターを統合し、カスタマーサポートセンターに名称変更。
|
|
|
技術センターをモニタリングセンターに名称変更。 リサーチモデルサービス本部にマーケティング部を新設。
カスタマーサポートセンター(WEST)を大阪SASセンター内移設。
IGS システムによる管理方法を取り入れて、WI(Han)ラットの販売を再開。
MFIATM の受託試験を開始(Multiplexed Fluorometric Immuno Assay の略)。
B6N-NASH マウス(C57BL/6N マウスに処置を加えたうえ、高脂肪食を給餌した非アルコール性脂肪性肝炎モデル)の販売を開始。
|
|
|
PCR の受託試験を開始。
Crlj:SHO-Prkdcscid Hrhr(Hairless SCID)マウスを発売開始。
|
 |
|
|
|
営業部門を「営業部」に名称変更。
|