DBA/1JNCrlj

DBA/1JNCrlj

一般名称: DBA/1

由来
The Jackson Laboratory →Hoffman (1965年)→NIH (1967年)→1988年 米国チャールス・リバー社でSPF化後、1988年F56で日本チャールス・リバー(株)に導入されました。
特徴
  • コラーゲン関節炎の誘導が容易(II型)
  • 心臓に石灰沈着が見られる
  • 繁殖使用後に乳癌高発
毛色
Dilute brown
用途
コラーゲン関節炎
H2: q

お問い合わせはこちら 日本チャールス・リバー(株) 営業部 TEL:045-474-9340 FAX:045-474-9341

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