CRJ Letters

No. 発行年月 執筆者 掲載内容 お知らせ
Vol.19
No.1
2010/12 北里大学 医学部 整形外科学
内田 健太郎先生
STR/OrtCrljマウスの病態とその評価・マウス臍帯血移植モデル (2,008KB) 加令動物の供給について
ミニブタの基礎データ紹介
Vol.18
No.1
2009/04 東京大学大学院  医学系研究科 糖尿病・代謝内科 
窪田哲也先生
糖尿病モデル動物の解析 (1,474KB) ・ZDF-Leprfa/CrlCrlj(ZDF)のご案内
・C57BL/6J Diet Induced  Obesity(DIO)のご案内
Vol.17
No.2
2008/09 国立精神・神経センター  神経研究所 免疫研究部 
三宅 幸子先生
実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE) (3,401KB) ・ホームページリニューアルのご案内
・C57BL/6Jのご案内
Vol.17
No.1
2008/03 順天堂大学 脳神経内科 
望月秀樹先生
パーキンソン病の動物モデル (3,776KB) ・実験動物関連受託サービスのご案内
・新規販売系統のご案内
Vol.16
No.1
2003/05 富山医科薬科大学和漢薬研究所(現 富山大学和漢薬学総合研究所) 済木育夫先生 アレルギー性皮膚疾患における漢方方剤 (1,142KB) ・実験動物関連受託サービスのご案内
・C57BL/6Jマウス国内生産のお知らせ
Vol.15
No.1
2002/08 岡山大学大学院自然科学研究科 川崎博己先生 生活習慣病モデルにおける血管周囲神経機能とそのリモデリング (938KB) ・各種ヒト肝細胞の分譲開始のお知らせ
・凍結受精卵、血清・血漿、処置動物のご案内
Vol.14
No.1
2001/12 大阪大学医学部病体情報内科学 北川一夫先生 マウス脳虚血モデルを用いた最近の話題と将来の展望 (701KB) ・ジャクソン研究所の総代理店としてのCRJ活動開始のお知らせ
・毒性予測コンピュータソフトMULTICASE出張デモンストレーション実施中のお知らせ
Vol.13
No.1
2000/03 名古屋大学医学部病院薬剤部 伊東亜紀雄先生 鍋島俊隆先生 β-アミロイド蛋白の脳室内持続注入によるアルツハイマー型痴呆動物モデルの作成と今後の展望 -Crj:Wistarラットを用いた検討を中心として- (827KB) ・受託サービス業務の紹介
・SJL/JOrlIcoCrjマウスを発売
Vol.12
No.1
1999/07 大阪大学微生物病研究所 廣井隆親先生 清野宏先生 呼吸器の免疫システムと経鼻ワクチン -C57BL/6NCrjマウスを用いた検討- (789KB) ・Crj:WI(Glx/BRL/Han)IGSラット販売のお知らせ
・毒性評価推定コンピューターソフトMULTICASE (M-CASE)TM販売のお知らせ
Vol.11
No.1
1998/07 東京農工大学農学部 松田浩珍先生 田中あかね先生 アトピー性皮膚炎モデルとしてのNC/Ngaマウスの有効性 (779KB) ・Bio Breeders社のハムスターのご紹介
Vol.10
No.2
1997/08 In Vitro Technologies社 副社長 Albert P.Li,Ph.D. ヒト初代培養肝細胞を用いた薬物動態学的相互作用の評価 -TerfenadineとRifampinをモデル化合物として- (1,026KB) ・IFFA CREDO社(フランス)取り扱い動物のご紹介
Vol.10
No.1
1997/06 筑波病院内科 渡辺東先生 気管支喘息とBrown Norwayラット (745KB) ・Marshall Farms(アメリカ)取り扱い動物のご紹介
Vol.9
No.2
1996/12 昭和薬科大学薬剤学研究室 藤井まき子先生 In Vitro皮膚透過試験におけるモデル皮膚としてのYucatan Micropig摘出皮膚の評価 (768KB) ・ゴールドスタンダードシステムにより生産された動物の商品名の紹介
・チャールス・リバー新受託サービス紹介
Vol.9
No.1
1996/06 大阪大学医学部第一内科 北川一夫先生 マウス両側総頸動脈閉鎖による脳虚血発生頻度の系統差に関する検討 (727KB) ・技術センター業務のご案内
Vol.8
No.1
1995/10 東邦大学微生物学教室 舘田一博先生 山口惠三先生 CBA/JNCrjマウスによるペニシリン耐性肺炎球菌肺炎モデル (750KB) ・ゴールドスタンダートシステムによるCDラットの生産
・チャールス・リバー受託サービス紹介
Vol.7
No.2
1994/09 北海道医療大学薬学部 南勝先生 嘔吐のモデル動物としてのフェレット (924KB) ・フェレットワークショップ開催のお知らせ
Vol.7
No.1
1994/06 東北厚生年金病院 後藤由夫先生 鈴木研一先生 GKラット-インシュリン非依存性糖尿病モデル動物 (1,335KB) ・チャールス・リバーのミニブタの紹介(Skin Set, Live Animal)
Vol.6
No.2
1993/10 九州大学医学部診療内科 久保千春先生 栄養と免疫・アレルギー -環境因子の重要性- (780KB) ・SPF繁殖ネコのご案内
・国際的ハーモナイゼーションへの取り組み
・筑波飼育センター完成のお知らせ
Vol.6
No.1
1993/03 山口大学第一内科 苅田幹夫先生 沖田極先生 ヘリコバクター・ピロリ感染ヌードマウス・モデルの確立 (726KB) ・腎症候性出血熱(HFRS)の検査状況
・中動物の新販売体制のスタートのお知らせ
・筑波飼育センター完成のお知らせ
Vol.5
No.2
1992/10 -Donryuラット特集- (791KB) ・FOX CHASE SCIDマウス紹介
・BALB/cヌードマウスとモルモット増産のお知らせ
東北大学名誉教授 佐藤春郎先生 移植腫瘍とDonryuラット
(財)佐々木研究所 前川昭彦先生 発癌研究よりみたDonryuラットの特性
大日本製薬株式会社 山本拓先生 狭心症モデルとしてのDonryu系ラットの特性
株式会社実医研 佐藤博己先生 ワールドワイドDonryuを目指して
Vol.5
No.1
1992/05 国立がんセンター発がん研究部 長尾美奈子先生 動物発がん実験の現状と将来 -ヒト発がん原因追及の立場から- (800KB) ・BNラットの鼻炎モデル、腎炎モデルの紹介
・ヌードマウスの潰瘍研究モデルの紹介
・実験用サルの取り組みについて
Vol.4
No.2
1991/10 東京医科大学八王子医療センター 玉置透先生 移植実験研究と近交系ラット (767KB) ・バイオテクニカルサービス業務のご案内
・筑波飼育センター建設について
Vol.4
No.1
1991/08 北海道大学医学部癌研究施設 武市紀年先生 LECラット-肝炎・肝癌自然発症動物 (876KB) ・LECラット販売のお知らせ
・筑波営業所開設のお知らせ
Vol.3
No.1
1990/04 熊本大学医学部 山村研一先生 日本におけるトランスジェニック疾患モデルマウスの現状 (723KB) ・アメリカで発生したEbola Virus感染騒動について
・BNラット販売のお知らせ
Vol.2
No.2
1989/10 北海道大学薬学部 鎌滝哲也先生 チトクロームP-450の性差、系統差、種差 (679KB) ・セミナー「トランスジェニック実験動物の現状と将来」開催のお知らせ
・ミニチュアピッグに関する研修コースのご案内
Vol.2
No.1
1989/04 熊本大学 医学部免疫研生化学教室 垣本毅一先生 慢性関節リュウマチと動物モデル -コラーゲン誘導関節炎を中心にして- (618KB) ・Onco Mouseの紹介
・チャールス・リバー実験動物国際シンポジウム開催のお知らせ
Vol.1
No.2
1988/10 星薬科大学応用薬理学教室 鈴木勉先生 薬物反応の研究における薬理遺伝学の役割 (762KB) ・MRL/lマウスの由来、病態
・フェレットの基礎データ及び用途の紹介
Vol.1
No.1
1988/03 昭和大学 第一内科 杉崎徹三先生 ラットの種々自己免疫性腎炎と系における特異的病変 (745KB) ・加令動物の供給について
・ミニブタの基礎データ紹