更新日:2008/07/14 11:50
- 床敷コンタミナント分析機関変更のお知らせ
- 当社は、現在弊社で取り扱っている床敷であるホワイトフレーク、サンフレーク、ベータチップの3種類について、「GLP対応に関する実験動物飼料協会案」に基づき、品質管理を行っておりますが、このたび委託分析機関を「財団法人 日本食品分析センター」から「Eurofins Scientific社<※>」へ変更することになりましたので、お知らせいたします。
検査対象は、ホワイトフレーク、サンフレーク、ベータチップの3種類で、2008年6月実施分からの変更になります。検査項目は、これまでと同様の検査項目になります。また、分析報告書における記載方法ですが、これまでの「検出限界」から「定量限界」へと変更になります。また、変更に伴い、委託先での誤差がないかを確認するために、「Eurofins Scientific社」での初回分析実施時には、「財団法人 日本食品分析センター」での検査も実施し、併せてご報告させていただきます。
尚、本件につきましてご不明な点やご質問がございましたら、当社担当部署(業務部TEL045-474-9340)までお気軽にお問合せいただきたく存じております。
今後共、Top Qualityを追及しつつ、お客様の満足度を上げることを最優先事項として努力して参ります。引き続き、ご指導とご愛顧を賜りますよう伏してお願い申し上げます。
以上
2008年7月14日
日本チャールス・リバー株式会社
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