ステークホルダーとの関わり

お客様のために

2006年に動物の愛護及び管理に関する法律(動愛法)が改正され、また同時に実験動物の福祉に関する基準、ガイドライン等も改正あるいは新たに制定され、動物福祉はますますその重要性を増しています。 また、創薬やバイオテクノロジーの研究はボーダレス化が進んでいるため、海外の基準を考慮した対応が求められる機会も増えてきています。

日本チャールス・リバーでは米国Charles River Laboratoriesの動物福祉専門家の協力のもと、世界最先端の動物福祉に関する情報を積極的に配信し、お客様の動物福祉に関する取り組みをサポートしていきます。

社会とともに

  • 医療、福祉団体への寄付活動>
    マッチングギフト(社員寄付金額に会社が同額を乗せて寄付)活動、その他チャリティー活動によって集まった寄付金を医療、福祉団体へ寄付しています。
    寄付実績団体 : 日本対がん協会
  • ボランティア活動
    ボランティア休暇制度を準備しており、社員の積極的なボランティア活動への参加を推奨しています。